熊本大学 URA推進室

セミナー

配布資料、動画等は学内限定です
intl. collaborative research seminar

科研費獲得セミナー(人社系)

平成30年9月13・19日・10月9日

田口浩継 教授・大日方信春 教授・小畑弘己 教授

intl. collaborative research seminar

理工系若手研究者を対象とした
科研費獲得セミナー

平成30年9月21日

日隈聡士 助教・中島雄太 准教授

intl. collaborative research seminar

International Collaborative Research Grants Seminar

29th June 2018

Prof. Quitain Armando Tibigin
Assoc. Prof. Sho Taninmoto
URA

CREST・さきがけ・ACT-I学内公募説明会

CREST・さきがけ・ACT-I学内公募説明会

平成30年4月25日

庄司真理子 氏(JST)、 上瀧剛 准教授

2017年度以前のセミナー

 ライフサイエンス系アワード最高峰の一つであるヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)獲得セミナーを開催致しました。

 国際HFSP機構事務局次長、研究グラント部門長からはプログラム全体像の解説や,「研究グラント」、「フェローシップ」等個別のプログラムが期待する提案から申請書を書く際のヒントまで,採択者である分子科学研究所 石崎教授からは採択体験談を講演いただきました。


Japanese

English


handout internal only
▼Program


 基盤研究(S)獲得経験者による科研費獲得セミナー「科研費採択へのアプローチ~準備から作成のコツまで~」を開催致します。

本セミナーでは、研究代表者として基盤研究(S)を2回、基盤研究(A)を1回獲得されている連川貞弘教授より、本年度基盤研究(S)に採択された調書を実際に投影しながら、準備段階から作成時の工夫点・コツなど中心にお話いただきます。さらに基盤研究(S)のヒアリング審査員を務めた経験がある檜山隆IROAST機構長をアドバイザーとしてディスカッションを行うことで、参加者により理解を含めていただく予定です。

本学に所属する研究者を対象としておりますので、皆様奮ってご参加いただきますようお願い致します。



▼Program


 理工系若手研究者を対象とした科研費獲得セミナー「科研費採択へのアプローチ~準備から作成のコツまで~」を開催します。本セミナーでは、科研費調書の準備段階から作成時の工夫点・コツなどを中心に、科研費採択経験のある本学理工系若手研究者よりお話いただき、さらにディスカッションを通して参加者により理解を含めていただく予定です。

 本学の理工系若手研究者を対象としておりますので、皆様奮ってご参加いただきますようお願い致します。



▼Program


The Kumamoto University URA Office will hold an English language seminar for the FY2019 Grants-in-Aid for Scientific Research (KAKENHI) season. It will cover changes to this year’s public offering, advice from URAs and an experienced researcher, and a Q & A session.

The seminar is open to all KU researchers, international and Japanese, who are planning to apply for a KAKENHI grant this year.

☆ If you cannot participate in this seminar, an individual consultation with KU URAs is possible by request. To make this request, please inform us using the application form and include three dates that you will be available. (Final date is Sept. 30.)



handout internal only
▼Program


 主に人文社会科学系の審査区分に応募する方を対象として、これまで科研費に採択された先生方の経験を基に採択のポイントについて解説いただきました。



配布資料 学内
▼Program


 科研費のように限られた紙面の中で研究内容を伝えるとき、大きな助けとなるのが図表(グラフ、イラスト、概要図)です。研究計画調書に必要な図は何か、相手によく伝わる図表とはどういうものなのか、どう作成すればよいのか。申請書等の研究内容に関わるデザインに関して見識豊かな講師に、研究内容を調書に落とし込む整理術とともにご教授いただきました。



配布資料 学内

動画 学内
▼Program


 助成事業の公募説明会を開催しました。小笠原科学技術振興財団の助成事業では、理学・工学領域の高分子分野における、新素材加工技術・新機能に関する研究開発課題を対象に助成されています。

 公益財団法人小笠原科学技術振興財団は株式会社ニフコ創業者によって設立された財団です。事業拡大による募集枠増設にともなって昨年度から本学も応募可能となり、1件の採択がありました。また、小笠原科学技術振興財団の助成事業については、他にも国際交流助成、インキュベンチャー助成などについても下記URLのサイトで紹介されておりますので、ご参照下さい。
小笠原科学技術振興財団ホームページ



配布資料 学内
▼Program


 International collaborative research is known to strengthen the research capabilities of institutions and individual researchers alike. This seminar will provide information on finding international collaborative research grants, list the details of the application support provided by the URA Office, and offer a free discussion with researchers who have experience with these types of funds. All Kumamoto University researchers are welcome to join us.



handout internal only
▼Program


 戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-I)学内公募説明会を開催しました。

 本説明会では、当該事業について科学技術振興機構担当官からお話しいただいた後、現役「さきがけ」研究者から申請から採択に至るまでの経験談を詳しくお話しいただきました。



配布資料 学内

*戦略的創造研究推進事業、ACT-Iのパンフレットを若干数用意しています。学内便で送付希望の場合はご連絡ください。
gaibushikin-shienjimu.kumamoto-u.ac.jp


動画 学内
▼Program




2017年度以前のセミナーはこちらから