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科研費の変更点(過去の年度)

過去の公募年度ごとに、日本学術振興会等が公表した科研費の変更点を、掲載当時の内容のまま保存しています。

最新の変更点は別のページにあります

応募の際は、最新の変更点(令和9(2027)年度公募)と、最新の公募要領をご確認ください。

年度を選ぶ

公募年度主な変更点
令和9(2027)年度公募
最新
最新の変更点です。
令和8(2026)年度公募
  • 研究設備共用の促進について
  • 分担金の直接送金について
  • 研究データの管理・利活用について
  • 学術論文等のオープンアクセス化の推進について
  • 審査資料の電子化及びカラー化について
令和7(2025)年度公募
  • 審査資料の電子化及びカラー化
  • 男女共同参画推進に向けた応募要件の緩和
  • 研究活動スタート支援及び奨励研究の審査方式の変更
  • 研究インテグリティ
  • 安全保障貿易管理の体制整備
  • 研究データマネジメント
  • 国際的に波及効果の高い学術研究の推進(調書の一部変更あり)
令和6(2024)年度公募
  • 公募時期の変更(前倒し)
  • 一部種目の審査資料の電子化及びカラー化
  • 特別研究員(DC)の研究分担者への参画について
  • 国際共同研究強化(A・B)の名称変更について
令和5(2023)年度公募
  • 「審査区分表」の改正
  • 「学術変革領域研究(A・B)」公募時期の変更(前倒し)
  • 若手研究(2回目)と挑戦的研究(開拓)の重複制限緩和について
  • 「挑戦的研究」の事前の選考による審査結果の通知
  • その他
令和4(2022)年度公募
  • 公募時期の変更(前倒し)
  • 様式「1 研究目的、研究方法など」と「2 本研究の着想に至った経緯など」を統合
  • 挑戦的研究(萌芽)の審査方式の見直し
  • 「研究費の応募・受入等の状況」欄に国内だけでなく、国外も含めた研究資金を記載することを明確化
令和3(2021)年度公募
  • 若手研究者、「若手研究」種目に関する措置
  • 「ひらめき☆ときめきサイエンス」公募スケジュールの前倒し
  • 学術変革領域研究(A・B)は令和2年11月頃に公募開始予定
令和2(2020)年度公募
  • 重複応募制限や受給制限の緩和
  • 研究業績欄変更の趣旨を明確化
  • 新学術領域研究(研究領域提案型)を発展的に見直し
平成31(2019)年度公募
  • 業績欄が大幅変更
  • 業績はresearcmapとKAKENデータベースを参照可能に
  • その他
平成30(2018)年度公募
  • 細目表の廃止
  • 審査方法の変更
  • 種目の見直し
  • フォーマットの変更